Teamcoaching
チームコーチング
集団からチームへ。
チームが動く瞬間の、
チームコーチングとは
「勝てるチームは会議でつくる」
集団
バラバラの集まり
会議の型
話し合いで育てる
自走するチーム
自ら決め、動く
会議を人材育成の場と捉え、話し合いの型を身につけながら人もチームも成長します。
こんな課題を
抱えていませんか?
- 風通しが悪い
- 協働できない
- 目標未達
- 対話不足
- 誤解・勘違い
- 人材流出
- 役割が曖昧
- リーダー不在
- ルール不明確
- 理念が浸透しない
一枚岩のリーダーチームづくりと社風改革のプロセスが、これらの課題解決につながります。
チームコーチングのプロセス
個人とチームのセッションを交互に重ね、実行と振り返りで自走するチームをつくります。
オーナー
パーソナル
チーム
-
オーナー
チームを立ち上げる
目的確認 何のために?どんな会社に?メンバー選考 約10人/必要な機能で選ぶ -
パーソナル
事前インタビュー
理想の姿 組織の現状 意見・アイデア -
チーム
セッション1|土台づくり
- 1出し合う
- 2方向性
- 3目標・戦略
-
パーソナル
セッション間インタビュー
発言の振り返り コミット度 行動の現状 -
チーム
セッション2|振り返りは最高の学習
経験 学び 次の行動 -
パーソナル
チーム
セッション3〜5|交互に繰り返す
本音・思考・行動パターンを知り、主体性と信頼を強めます。
-
チーム
セッション6|完了と、新たなスタート
全体振り返り 次の目標 自走スタート
なぜ外部コーチが
必要なのか?
-
01
言いにくいことへ介入
上下関係では触れにくい点や、無自覚な思考パターンに気づきを与えます。
-
02
外部だから受け容れやすい
社内バイアスが少ないため、フィードバックが素直に届きやすくなります。
-
03
状況に合わせて柔軟対応
組織改革の経験をもとに、その会社に合った進め方を設計します。
組織の現状に合わせて、
最適な進め方をご提案します。